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サーモスタットケースのフラップ修理  



サーモスタットのフラップからシャフトからシャフトの軸受けまで半分無くなってましたが、肉盛り溶接にて修復、サーモスタットが正常に機能するようにします。



千切れています



肉盛り溶接とカラーを軸受けに溶接して補強



後はシャフトがスムーズに動くように調整します。



バランスを考えたエンジンはオーバーヒートは心配無くなり、冬場のオーバークールのほうがエンジンには良くないんです(笑)



サーモスタットも73℃くらいから伸び始めるかもテストします。





バッチリですね♪非接触式レーザー温度計にて測りました。
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